安心をお得にパッケージ

レーザ年間保守契約

  • 点検
  • 予防保全
  • 稼動率向上

対象装置:レーザ加工機

こんな事で困っていませんか?

レーザ加工機は定期的に点検保守が必要です。点検保守なしで機械を稼動させると切断品質が悪化したり、重大な不具合が発生する可能性があります。また、その復旧には多大な時間がかかる場合があります。(期間、稼働時間、稼働回数等)に応じて定期交換を実施される事をご提案いたします。

  • 急に切れ具合が悪くなった。
  • 消耗品交換頻度が増えた。
  • チョコ停が増えた。

解決策

レーザ発振器・加工機・チラーユニット・レンズを定期的に点検保守する事で安定稼働に貢献致します。

予防保全を目的として、次の作業を実施します。

  • 稼動状況の確認、異常の有無の調査、確認
  • 接触部分、可動部分の清掃と点検
  • 定期点検部品の点検と交換
  • 劣化、摩擦部品の調査と予防保全作業
  • 各部機構の動作点検と精度の確認

※定期保守作業の回数はご契約内容によって異なります。

効果

機械の安定稼働により、生産性向上に貢献します。

  • 加工性能の維持が出来ます
  • レーザ加工機の緊急障害停止時間の削減が出来ます。
  • 不具合箇所の早期発見が可能です。
  • 消耗品等の計画的交換が可能で切断品質維持が出来ます。
  • 故障の被害最小限化を図り稼働率が向上します。
  • ランニングコストを抑制することが期待できます。

納期

1年毎の自動更新ですが、点検回数・契約の範囲をご相談の上決めさせて頂いております。

ここがポイント

コマツにお任せ下さい。
安心できる理由があります。

緊急障害保守の回数によって2コース準備しております。

プレミアムパック コース(緊急障害対応重視)

1.緊急障害保守 無制限となります。
2.発振器/加工機点検 発振器(機種により1回または2回)/加工機点検(2回)

エコパック コース(点検保守重視)

1.緊急障害保守 1回(当社と貴社の同意の1回のみ無償、それ以外は有償)
2.発振器(機種により1回または2回)/加工機点検(2回)

お客様からのコメント

保守点検をする様になって突発故障頻度がグンと減り、稼働率が上がりました。
余分ところが壊れなくなり、年間費用を抑える事が出来る様になった。

年間予算が読める様になりました。
点検周期(時期)になった時にコマツから連絡をくれるので点検忘れがなくなり助かっています。

とのご評価を頂いております。

導入事例

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